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	<title>簡単お魚料理入門</title>
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	<modified>2008-06-28T06:05:45Z</modified>
	<tagline>お魚別に簡単レシピご紹介</tagline>
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		<title>イワシのレシピ−卯の花和え</title>
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		<issued>2008-06-22T21:34:50+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:34:50Z</modified>
		<summary>イワシの卯の花和え　レシピ栄養満点のイワシと卯の花の組み合わせた、魚料理です。イワシは、新鮮なものを求め、手開きします。イワシの代わりにシメさばを使用してもおいしくできます。卯の花は、冷ましてからイワ...</summary>
		<author>
			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>イワシ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イワシの卯の花和え　レシピ<br />
<br />
栄養満点のイワシと卯の花の組み合わせた、魚料理です。イワシは、新鮮なものを求め、手開きします。イワシの代わりにシメさばを使用してもおいしくできます。卯の花は、冷ましてからイワシと和えることが大事です。<br />
イワシなどの青い背の魚に多く含まれるDHAやEPAは、酸化しやすいのが難点ですが、ショウガには、その酸化を防ぐ働きがあります。いっしょに摂取することで、酸化を防ぎ、さらに魚の生臭みを消す効果もあります。<br />
<br />
<br />
◆材料（４人分）<br />
●イワシ・・・（中）4尾<br />
●卯の花・・・100g<br />
●三つ葉・・・１／３把<br />
●しょうが・・・薄切り2枚<br />
●卵・・・1個<br />
●サラダ油・・・大さじ２<br />
<br />
◆煮汁<br />
●だし汁・・・カップ１／２<br />
●砂糖・・・大さじ１<br />
●酢・・・大さじ１と1／２<br />
●薄口しょうゆ・・・小さじ１／２<br />
●塩・・・少々<br />
<br />
◆三杯酢<br />
●酢・・・大さじ２<br />
●みりん・・・大さじ２<br />
●しょうゆ・・・大さじ１<br />
<br />
＜つくり方＞<br />
<br />
◆下ごしらえ<br />
１．イワシは、以下の方法で手開きしたあと、たて塩（水カップ１に塩大さじ３）で洗い、ざるにあげて30~40分おいて身をしめ、◆三杯酢　に約6~7分つけます。<br />
<br />
〈イワシの手開き〉<br />
A．イワシの腹を上にして両手で持ちます。頭の付け根の部分をそらせて骨をポキンと折り、そのまま引いてはらわたごとズルッと引き出し、頭をちぎりとります。<br />
B．流水でよく洗い、水気をふき取ります。<br />
C．イワシのおなかの中の中骨の上に両手の親指を差し入れ、両側へ指をすべらせながら、しごくようにして身を開いていきます。<br />
D．尾の付け根で中骨を内側にポキンと折り、頭のほうへ戻すようにゆっくりと引いて身からはがします。<br />
<br />
２．１のイワシを縦に二つに切り、1cm幅に切ります。<br />
３．卯の花は、沸騰した湯に入れ、再び沸騰したら布ふきん（又は、キッチンペーパー）を広げたざるに移して水気をきります。さらに布ふきんに包んで堅くしぼり、よくしぼって水分を取ります。<br />
４．三つ葉は、熱湯にくぐらせて水を切り、３cm長さに切ります。<br />
５．ショウガは、せん切りにします。<br />
<br />
◆調理<br />
６．なべにサラダ油を熱し、３の卯の花を入れて、はしで絶えずかき混ぜながら炒りつけます。<br />
＊はしを４?5本つかって混ぜるとうまくパラパラになってきます。<br />
７．６とは別のなべに、◆煮汁を入れて火にかけます。３の卯の花を加えて、さらに混ぜながら煮詰めます。<br />
８．卵を溶き、７にちょっとずつ加えて混ぜます。<br />
９．水分がなくなるまで煮てから火からおろし、お皿に広げてよくさまします。<br />
10．9に２のイワシと三つ葉を加えて混ぜます。<br />
11．器に盛り、しょうがのせん切りを散らします。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>サケのレシピ−石狩なべ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrc.web9.jp/skn/log/eid28.html" />
		<id>http://mrc.web9.jp/skn/log/eid28.html</id>
		<issued>2008-06-22T21:34:06+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:34:06Z</modified>
		<summary>サケを使用した魚料理レシピ　石狩なべ寒い冬にぜひ、オススメの熱々なべものです。サケを、こんぶでとっただしにみそを加えたなかで煮ます。焼き魚としてお馴染みの魚ですが、いつも同じでは飽きてしまいます。時に...</summary>
		<author>
			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[サケを使用した魚料理レシピ　石狩なべ<br />
<br />
寒い冬にぜひ、オススメの熱々なべものです。サケを、こんぶでとっただしにみそを加えたなかで煮ます。焼き魚としてお馴染みの魚ですが、いつも同じでは飽きてしまいます。時には鍋物の主役にしてみてもいいかもしれません。新しいサケの魅力を発見して下さい。ごぼうやニンジン、大根、ジャガイモなど、根野菜をたっぷり入れて頂きましょう。<br />
お好みで、七味とうがらしをふるとおいしいです。<br />
<br />
<br />
◆材料（４人分）<br />
●生ざけ・・・4切れ<br />
●コンブ・・・50g<br />
●ごぼう・・・１／２本<br />
●大根・・・10cm<br />
●ニンジン・・・１／３本<br />
●しめじ・・・１株<br />
●長ネギ・・1本<br />
<br />
◆調味料<br />
●みそ・・・大さじ８<br />
●酒・・・大さじ１<br />
●しょうゆ・・・少々<br />
<br />
●七味とうがらし・・・少々<br />
<br />
＜つくり方＞<br />
<br />
◆下ごしらえ<br />
１．コンブは、8カップの水に5分ほどつけて戻したあと、縦半分に切って結びコンブにし、再び水に戻して1時間ほどつけておきます。<br />
２．サケは、1切れを2つに切ります。<br />
３．ごぼうは包丁の背かたわしで皮をこそげ、斜めの薄切りにして、酢（分量外）を少々加えた水にさらしてアクを抜きます。<br />
４．大根とニンジンは、大きさをそろえて短冊切りにします。<br />
５．しめじは、石づきとって、小分けします。<br />
６．長ネギは、1cm幅の斜め切りにします。<br />
<br />
◆調理<br />
７．１のだし汁にみそを大さじ１だけ先に溶いて入れます。<br />
８．７にサケ、ごぼう、ニンジン、大根、しめじ、結びコンブを入れて煮ます。<br />
９．具材がやわらかくなったら、残りのみそ、酒、しょうゆを加え、最後にネギを入れてひと煮立ちしてできあがり。お好みで、七味とうがらしをふって頂きます。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>カツオのレシピ−角煮</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrc.web9.jp/skn/log/eid27.html" />
		<id>http://mrc.web9.jp/skn/log/eid27.html</id>
		<issued>2008-06-22T21:33:34+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:33:34Z</modified>
		<summary>カツオを使用した魚料理レシピ　カツオの角煮鯨の肉の角煮をなつかしく思い出される方もいらっしゃるかもしれません。カツオを使用してもおいしくできます。カツオは、節おろしにした両端のくずなどを角煮に利用する...</summary>
		<author>
			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>その他の青魚</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カツオを使用した魚料理レシピ　カツオの角煮<br />
<br />
鯨の肉の角煮をなつかしく思い出される方もいらっしゃるかもしれません。カツオを使用してもおいしくできます。カツオは、節おろしにした両端のくずなどを角煮に利用するとよいと思われます。<br />
<br />
いっしょに煮込むショウガには、昔から強い抗菌作用があることが知られています。あめ色でツヤがあり、表面がなめらかなものがおいしいショウガです。皮をむいてから残ったショウガはラップをして包み、丸ごと冷凍しましょう。使うときは、解凍せずにそのまま使います。1ヶ月ぐらいはもちます。<br />
<br />
カツオは、塩をしておくことで臭みが取れますし、ショウガをさらに消臭効果を強めます。弱火でコトコトと煮込むことが味をじっくりと含ませるコツです。<br />
夏場は、ちょっと濃い目の味付けにすると日持ちがします。<br />
<br />
<br />
◆材料（４人分）<br />
●カツオ（切り身）・・・200g<br />
●塩・・・少々<br />
<br />
●しょうが・・・１／２片<br />
●木の芽・・・少々<br />
<br />
◆調味料<br />
●しょうゆ・・・カップ1／２<br />
●酒・・・大さじ１<br />
●みりん・・・大さじ２<br />
<br />
＜つくり方＞<br />
<br />
◆下ごしらえ<br />
１．カツオは、1.5cmの角に切り、塩をふって約1時間おいておきます。<br />
２．１を洗って熱湯をかけ、水にとって汚れを除いたあと、水気をきります。<br />
３．ショウガは薄切りにします。<br />
<br />
◆調理<br />
４．なべに２のカツオを入れ、３のしょうがを散らし、◆調味料を加えて落しぶたをして煮汁がほぼなくなるまでコトコトと弱火で煮ます。<br />
＊なべは、あまり平たいと煮汁がすぐに煮詰まってしまいます。適当な小なべを用いましょう。<br />
５．器に盛り、木の芽を散らします。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>イワシのレシピ−みぞれ和え</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrc.web9.jp/skn/log/eid26.html" />
		<id>http://mrc.web9.jp/skn/log/eid26.html</id>
		<issued>2008-06-22T21:33:14+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:33:14Z</modified>
		<summary>イワシを使用した魚料理レシピ　イワシのみぞれ和え新鮮なイワシを手開きし、酢でしめて、大根おろしで和えます。お子様にもぜひ、たくさん食べて頂きたい酢の物です。◆材料（4人分）●イワシ・・・8匹●酢・・・適...</summary>
		<author>
			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>イワシ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イワシを使用した魚料理レシピ　イワシのみぞれ和え<br />
<br />
新鮮なイワシを手開きし、酢でしめて、大根おろしで和えます。お子様にもぜひ、たくさん食べて頂きたい酢の物です。<br />
<br />
<br />
◆材料（4人分）<br />
●イワシ・・・8匹<br />
●酢・・・適宜<br />
<br />
●キュウリ・・・1本<br />
●大根・・・１／４本<br />
<br />
◆三杯酢<br />
●酢・・・大さじ３<br />
●みりん・・・大さじ３<br />
●薄口しょうゆ・・・大さじ１と１／２<br />
<br />
●しょうがの薄切り・・・2枚<br />
<br />
＜つくり方＞<br />
<br />
◆下ごしらえ<br />
１．イワシは、以下の方法で手開きしたあと、たて塩（水カップ１に塩大さじ３）で洗い、ざるにあげて30~40分おいて身をしめ、酢に約6~7分つけます。<br />
<br />
〈イワシの手開き〉<br />
A．イワシの腹を上にして両手で持ちます。頭の付け根の部分をそらせて骨をポキンと折り、そのまま引いてはらわたごとズルッと引き出し、頭をちぎりとります。<br />
B．流水でよく洗い、水気をふき取ります。<br />
C．イワシのおなかの中の中骨の上に両手の親指を差し入れ、両側へ指をすべらせながら、しごくようにして身を開いていきます。<br />
D．尾の付け根で中骨を内側にポキンと折り、頭のほうへ戻すようにゆっくりと引いて身からはがします。<br />
<br />
２．１のイワシを縦に二つに切り、1cm幅に切ります。<br />
３．キュウリは、縦４つに割り、1cm幅に切ります。<br />
４．あえ衣を作ります。大根は、皮をむいてすりおろします。ペーパータオルに包んで軽く水気をしぼります。<br />
５．◆三杯酢の調味料を混ぜ、５と混ぜます。<br />
６．具材は、食べる直前まで冷蔵庫でよく冷やしておきます。食べる直前に、すべての具材を６に入れ、和えます。<br />
７．６を器に盛り、せん切りにしたしょうがを散らして頂きます。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>さばのレシピ−船場汁（せんばじる）</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrc.web9.jp/skn/log/eid25.html" />
		<id>http://mrc.web9.jp/skn/log/eid25.html</id>
		<issued>2008-06-22T21:32:53+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:32:53Z</modified>
		<summary>さばを使用した魚料理レシピ　船場汁（せんばじる）健康のためにも魚料理を積極的に頂きたいものです。魚のおいしさを生かした「船場汁（せんばじる）」のレシピをご紹介します。　「船場汁（せんばじる）」は、商人...</summary>
		<author>
			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>さば</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[さばを使用した魚料理レシピ　船場汁（せんばじる）<br />
<br />
健康のためにも魚料理を積極的に頂きたいものです。魚のおいしさを生かした「船場汁（せんばじる）」のレシピをご紹介します。　<br />
「船場汁（せんばじる）」は、商人の町、船場（大阪）で古くから親しまれてきた汁物のひとつです。船場は、山の幸、海の幸に恵まれていたことから、新鮮な魚介や野菜が豊富に手に入りました。昔、商家でさばのアラに塩をふってひと晩おき、翌日に大根といっしょに煮て煮物や汁物にしたのが、船場汁のはじまりといわれています。アラから出るダシをうまく使用する、商人の知恵が生かされている料理です。<br />
<br />
<br />
◆材料（４人分）<br />
●さば・・・200g<br />
●大根・・・200g<br />
●昆布・・・10cm<br />
●水・・・カップ５<br />
●塩、しょうゆ・・・少々<br />
●吸い口（木の芽、しょうがなど）・・・適量<br />
<br />
＜つくり方＞<br />
<br />
◆下ごしらえ<br />
１．さばは塩少々をふり、1時間ほどおくと身がひきしまります。中骨を取り、皮をむいてそぎ切りにします。ざるに並べて、上からさっと熱湯をかけます。<br />
２．大根は、薄い短冊切りにします。<br />
３．昆布は切り込みを入れます。<br />
<br />
◆調理<br />
４．分量の水に昆布を入れて、さばと大根を入れて火にかけます。<br />
５．あくをていねいに取りながら、汁が透明になるまで煮ます。<br />
６．味をみて、塩としょうゆでととのえます。<br />
７．実をわんに盛り、静かに汁を注ぎます。吸い口を添えて頂きます。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>イワシのレシピ−白和え</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrc.web9.jp/skn/log/eid24.html" />
		<id>http://mrc.web9.jp/skn/log/eid24.html</id>
		<issued>2008-06-22T21:32:33+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:32:33Z</modified>
		<summary>イワシを使用した魚料理レシピ　イワシの白和え酢でしめたイワシを、白ごまたっぷりの豆腐の衣で和えた、白和えです。ここでは、イワシを手開きして使いましたが、簡単に市販のシメさばでもおいしくできます。◆材料...</summary>
		<author>
			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>イワシ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イワシを使用した魚料理レシピ　イワシの白和え<br />
<br />
酢でしめたイワシを、白ごまたっぷりの豆腐の衣で和えた、白和えです。ここでは、イワシを手開きして使いましたが、簡単に市販のシメさばでもおいしくできます。<br />
<br />
<br />
◆材料（4人分）<br />
●イワシ・・・8匹<br />
◆三杯酢<br />
●酢・・・大さじ２<br />
●みりん・・・大さじ２<br />
●しょうゆ・・・大さじ１<br />
<br />
●ニンジン・・・120g<br />
●干ししいたけ・・・4枚<br />
●サヤエンドウ（又はサヤインゲン）・・・80g<br />
●だし汁・・・カップ1／２<br />
●砂糖・・・大さじ１<br />
●しょうゆ・・・小さじ１／２<br />
<br />
◆白和え衣<br />
●豆腐・・・1丁（400g）<br />
●白胡麻・・・大さじ８強<br />
●しょうゆ・・・大さじ１<br />
●塩・・・小さじ１／２<br />
●砂糖・・・大さじ３<br />
<br />
＜つくり方＞<br />
<br />
◆下ごしらえ<br />
１．イワシは、以下の方法で手開きしたあと、たて塩（水カップ１に塩大さじ３）で洗い、ざるにあげて30~40分おいて身をしめ、◆三杯酢　に約6~7分つけます。<br />
<br />
〈イワシの手開き〉<br />
A．イワシの腹を上にして両手で持ちます。頭の付け根の部分をそらせて骨をポキンと折り、そのまま引いてはらわたごとズルッと引き出し、頭をちぎりとります。<br />
B．流水でよく洗い、水気をふき取ります。<br />
C．イワシのおなかの中の中骨の上に両手の親指を差し入れ、両側へ指をすべらせながら、しごくようにして身を開いていきます。<br />
D．尾の付け根で中骨を内側にポキンと折り、頭のほうへ戻すようにゆっくりと引いて身からはがします。<br />
<br />
２．１のイワシを縦に二つに切り、1cm幅に切ります。<br />
３．他の具材を用意します。<br />
●ニンジン・・・3cmの長さで、せん切り。<br />
●干ししいたけ・・・水に戻して、せん切り。<br />
●サヤエンドウ・・・塩少々の熱湯でさっとゆでてから、3cmのせん切り。<br />
<br />
◆調理<br />
４．だし汁に砂糖としょうゆを加え、サヤエンドウ以外の３の具材を入れ、汁気がなくなるまで弱火で煮て、冷ましておきます。<br />
５．白和えの衣を作ります。<br />
A.豆腐を清潔な布巾に包み、よく水気をきっておきます。電子レンジ4分（豆腐100gに対して約1分）加熱し、布巾に包んで軽く水気を絞ります。<br />
＊熱湯でゆで、布巾で絞ってもOK。<br />
<br />
B.すり鉢に白胡麻を入れ、よくすりつぶします。<br />
C.「B.」に豆腐、しょうゆ、砂糖、塩をいれ、よくすり合わせれば、白和え衣の完成。<br />
<br />
４．食べる直前に、２のイワシと、４の煮た具材、サヤエンドウを衣で和えて器に盛ります。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>さわらのレシピ−ムニエル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrc.web9.jp/skn/log/eid23.html" />
		<id>http://mrc.web9.jp/skn/log/eid23.html</id>
		<issued>2008-06-22T21:25:50+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:25:50Z</modified>
		<summary>さわらを使用した魚料理レシピ　さわらのムニエル小麦粉をまぶしてこんがりと焼き、レモンの風味を添えたさわらのムニエルです。風味豊かなバターソースをたっぷりかけて頂きます。おいしく作る秘訣は、さわらをさっ...</summary>
		<author>
			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>その他の青魚</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[さわらを使用した魚料理レシピ　さわらのムニエル<br />
<br />
小麦粉をまぶしてこんがりと焼き、レモンの風味を添えたさわらのムニエルです。風味豊かなバターソースをたっぷりかけて頂きます。おいしく作る秘訣は、さわらをさっと水洗いし、水気を充分にふき取って、塩、コショウで下味をつけておくことです。レモンを添えることで、魚の臭みが気になる方もおいしく召し上がっていただけるでしょう。<br />
<br />
<br />
◆材料（４人分）<br />
●さわらの切り身・・・4切れ<br />
●バター・・・大さじ１<br />
●サラダ油・・・大さじ４<br />
●レモン汁・・・少々<br />
●レモンの輪切り・・・4枚<br />
●パセリ（みじん切り）・・・大さじ１<br />
●塩、コショウ、薄力粉・・・少々<br />
<br />
◆バターソース<br />
●バター・・・大さじ６<br />
<br />
＜つくり方＞<br />
<br />
◆下ごしらえ<br />
１．さわらはさっと水洗いし、水気を充分にふき取ってから、軽く塩、コショウで下味をつけます。<br />
２．１のさわら全体に薄力粉をまぶし、余分な粉をはたいて落とします。<br />
<br />
◆調理<br />
３．フライパンにサラダ油、バターを入れます。<br />
＊バターのみだと焦げやすいです。フライパンは厚手のものがオススメです。<br />
４．３のフライパンに、２のさわらを盛り付ける側を先に下にして焼きます。フライパンをゆすって焦げ付くのを防ぎながら焼き色をつけます。<br />
５．裏返し、火を弱めて火を通したら、器に盛ります。<br />
６．５のさわらにレモン汁をふり、レモンの輪切りをのせます。<br />
７．フライパンをきれいにして、バターソースを作ります。熱したフライパンにバターを入れて溶かします。バターの泡が小さくなると焦げ始めますので、玉じゃくしでかき混ぜながら、キツネ色に色づいてきたら、６の鮭にかけます。<br />
８．パセリを散らして、でき上がり!]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>イワシのレシピ−酢の物　</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrc.web9.jp/skn/log/eid22.html" />
		<id>http://mrc.web9.jp/skn/log/eid22.html</id>
		<issued>2008-06-22T21:25:30+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:25:30Z</modified>
		<summary>イワシを使用した魚料理レシピ　イワシとキュウリ、わかめの酢の物イワシを手開きし、酢でしめます。食べ応えのある酢の物となります。もっと簡単に作るには、シメさばを使用してもいいです。◆材料（4人分）●イワシ...</summary>
		<author>
			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>イワシ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イワシを使用した魚料理レシピ　イワシとキュウリ、わかめの酢の物<br />
<br />
イワシを手開きし、酢でしめます。食べ応えのある酢の物となります。もっと簡単に作るには、シメさばを使用してもいいです。<br />
<br />
<br />
◆材料（4人分）<br />
●イワシ・・・8匹<br />
●酢・・・適宜<br />
<br />
●キュウリ・・・4本<br />
●生ワカメ・・・20g<br />
●しょうが・・・薄切り2枚<br />
<br />
◆三杯酢<br />
●酢・・・大さじ３<br />
●みりん・・・大さじ３<br />
●しょうゆ・・・大さじ１と１／２<br />
<br />
＜つくり方＞<br />
<br />
１．イワシは、以下の方法で手開きしたあと、たて塩（水カップ１に塩大さじ３）で洗い、ざるにあげて30~40分おいて身をしめ、酢に約6~7分つけます。<br />
〈イワシの手開き〉<br />
A．イワシの腹を上にして両手で持ちます。頭の付け根の部分をそらせて骨をポキンと折り、そのまま引いてはらわたごとズルッと引き出し、頭をちぎりとります。<br />
B．流水でよく洗い、水気をふき取ります。<br />
C．イワシのおなかの中の中骨の上に両手の親指を差し入れ、両側へ指をすべらせながら、しごくようにして身を開いていきます。<br />
D．尾の付け根で中骨を内側にポキンと折り、頭のほうへ戻すようにゆっくりと引いて身からはがします。<br />
<br />
２．１のイワシを縦に二つに切り、1cm幅に切ります。<br />
３．キュウリは板ずり〈＊参照〉して、小口切りにします。<br />
〈＊参照　板ずり〉<br />
キュウリやフキなどに塩をふって、まな板の上で押し転がします。色が鮮やかになってきます。<br />
４．３に軽く塩をふり、しんなりしたら水でさっと洗ってから、かたく水気をしぼっておきます。<br />
５．生ワカメは、洗って２?３分水につけたあと、水気を切って、２?3cmに切ります。<br />
６．三杯酢の調味料を合わせておきます。<br />
<br />
◆仕上げ<br />
７．各具材は、食べる直前まで冷蔵庫でよく冷やしておきます。直前に材料をすべて合わせ、三杯酢で和えて器に盛り、頂きます。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>アジのレシピ−煮おろしがけ　</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrc.web9.jp/skn/log/eid21.html" />
		<id>http://mrc.web9.jp/skn/log/eid21.html</id>
		<issued>2008-06-22T21:25:10+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:25:10Z</modified>
		<summary>アジを使用した魚料理レシピ　アジの煮おろしがけ高温でカラリと揚げたアジに、さっと煮た大根おろしをかけて頂きます。さっぱりとして、かつボリュームのある魚料理です。焼き魚としてお馴染みの魚ですが、いつも同...</summary>
		<author>
			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>アジ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アジを使用した魚料理レシピ　アジの煮おろしがけ<br />
<br />
高温でカラリと揚げたアジに、さっと煮た大根おろしをかけて頂きます。さっぱりとして、かつボリュームのある魚料理です。焼き魚としてお馴染みの魚ですが、いつも同じでは飽きてしまいます。<br />
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時には煮てみたり、揚げてみたり、いろいろ工夫して食卓に取り入れたいです。<br />
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アジは、良質のたんぱく質やカルシウム、ビタミンB2、DHAが豊富な魚です。特に、皮の部分にビタミンB2がたくさん含まれています。揚げ物にすれば身といっしょに食べられます。小アジをから揚げにすれば、骨ごと食べられ、カルシウムをたっぷりとれます。<br />
<br />
アジは、側面に沿って「ゼイゴ」という堅いとげのようなうろこがあります。アジを調理する場合は、手を傷つけないようにここを包丁で尾から頭に向かってこそぎとり、えらとはらわたを取り除きます。<br />
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◆材料（４人分）<br />
●小アジ・・・8尾<br />
●薄力粉・・・少々<br />
<br />
●大根・・・大根おろしにして2カップ分<br />
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◆煮汁<br />
●だし汁・・・1カップ<br />
●しょうゆ、みりん・・・各１／３カップ<br />
●赤唐辛子・・・2本<br />
<br />
●揚げ油・・・適宜<br />
<br />
＜つくり方＞<br />
<br />
◆下ごしらえ<br />
１．小アジは、えら、はらわた、ゼイゴをとってよく洗い、薄く塩をし、薄力粉をまぶして高温の揚げ油でカラリと揚げます。<br />
２．赤唐辛子は、タネをとって小口切りにします。<br />
３．大根おろしを作ります。<br />
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◆調理<br />
４．なべに、◆煮汁の材料と、２の赤唐辛子を加えて煮立て、３の大根おろしを軽くしぼって加え、すぐに火を止めます。<br />
５．器に１のアジを盛り、４の煮おろしをたっぷりかけて頂きます。]]></content>
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		<title>イワシのレシピ−つみれみそ汁</title>
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		<issued>2008-06-22T21:24:47+09:00</issued>
		<modified>2008-06-22T12:24:47Z</modified>
		<summary>イワシを使用した魚料理レシピ　イワシのつみれみそ汁イワシのような小さな魚の手開きは意外と手軽。 新鮮なイワシが手に入ったら、ぜひ、挑戦して下さい。みそを加えてつみれにすれば、魚の臭みも気にならずに頂くこ...</summary>
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			<name>kaolin</name>
		</author>
		<dc:subject>イワシ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イワシを使用した魚料理レシピ　イワシのつみれみそ汁<br />
<br />
イワシのような小さな魚の手開きは意外と手軽。 新鮮なイワシが手に入ったら、ぜひ、挑戦して下さい。みそを加えてつみれにすれば、魚の臭みも気にならずに頂くことが可能です。お子様からおばあちゃん、おじいちゃんまで、おいしく召し上がって頂きたい、おみそ汁です。<br />
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◆材料（４人分）<br />
●イワシ・・・8尾<br />
●わけぎ・・・（みじん切り）大さじ２<br />
◆A　<br />
●卵・・・1個<br />
●小麦粉、片栗粉・・・各大さじ２<br />
●赤みそ・・・大さじ１<br />
<br />
●豆腐・・・1丁<br />
●ごぼう・・・1本<br />
●大根・・・200g<br />
●白ネギ・・・1本<br />
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＜つくり方＞<br />
<br />
◆下ごしらえ<br />
１．イワシは、以下の方法で手開きし、水気をよくふき取り、わけぎのみじん切りと、◆Aを入れてフードプロセッサーにかけます。<br />
＊手開きしたイワシを包丁で細かくたたき、さらにすり鉢でよくすり合わせてから、わけぎと◆Aを入れて混ぜてもOK。<br />
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〈イワシの手開き〉<br />
A．イワシの腹を上にして両手で持ちます。頭の付け根の部分をそらせて骨をポキンと折り、そのまま引いてはらわたごとズルッと引き出し、頭をちぎりとります。<br />
B．流水でよく洗い、水気をふき取ります。<br />
C．イワシのおなかの中の中骨の上に両手の親指を差し入れ、両側へ指をすべらせながら、しごくようにして身を開いていきます。<br />
D．尾の付け根で中骨を内側にポキンと折り、頭のほうへ戻すようにゆっくりと引いて身からはがします。<br />
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２．１を一口大のだんごに丸めてから手のひらで抑えて平たくし、中央をくぼませます。<br />
３．熱湯に２を入れ、浮き上がってくるまでゆでます。ゆで汁は、ふきんでこして取っておきます。<br />
４．豆腐は、やっこに切ります。<br />
５．ごぼうは、皮を包丁の背か、たわしでこそげ取り、ササガキにして、水にさらしてアクを抜きます。<br />
６．大根は短冊切りに、白ネギは1cm幅の斜め切りにします。<br />
<br />
◆調理<br />
７．なべに３のゆで汁を２カップと、水２カップ、ごぼう、大根、ネギを入れて火にかけ、煮立ったら赤みそを煮汁で溶いて入れます。<br />
８．最後に３のつみれと豆腐を入れます。つみれが浮いてきたらできあがり。<br />
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＊土鍋で煮て、食卓で熱々を取り分けてもいいです。]]></content>
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